三和サインワークス 会社案内
経営理念
社長挨拶

代表取締役社長
妹尾 克志
当社は1955年の創業以来、プラスチックの真空成形技術をコア・コンピタンスとし、屋外サインのトップメーカーとして企画・デザイン・設計・製作・設置工事まで一貫してシステマティックに展開しております。
真空成形を主軸にしていた黎明期の1964年に、当社は画期的な『規格サイン』を開発致しました。
次いでシルクスクリーン印刷技術と成形技術を融合させ、板面が美しい『統一サイン(全国展開している企業様向けの統一意匠サイン)』を低コストで製作することに成功し、且つ日本全国での取付け工事ネットワークを完成させ、サインと言えば『三和さん』と言われるまでになりました。
低炭素化社会に向け、2008年に親会社のタキロン株式会社からLED事業を譲り受けたのち、当社はLEDを開発・製造・評価出来る国内でも稀有なサインメーカーとなりました。
LED事業とサイン事業のシナジー効果として、『空・満』が切り替わるLED電光表示のパーキング向けサインを開発し、ヒット商品になっています。
さらにLEDを文字情報表示の用途から照明へと応用展開し、サイン用高輝度LED『ルクフルV』を開発し、各方面から高評価を頂いております。また『ルクフルV』を搭載したサインとして『エコアーチ・シリーズ』を発表。
現在業界の好評を博しています。
今後もプラスチック加工技術とLED技術と言う2つのコア・テクノロジーを駆使し、時代を見越したモノ創りを行い、マーケットのニーズと品質に応え、地球環境保全に貢献していく所存です。
私たち三和サインワークスは、限りあるエネルギーに無限のエネルギーを注いでいきます。
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経営理念






